oribe guesthouseの客室は、同じ古民家の中にありながら、それぞれ異なる空気を持っています。 静かな朝の光が似合う部屋。力強い梁を見上げながら眠る部屋。今後公開予定の部屋。 旅の過ごし方に合わせて、好みの一室を見つけてください。
まずはA roomとB roomを公開。どちらも古民家らしい梁や質感を残しながら、 それぞれ違う落ち着き方をする部屋です。C roomは、公開準備が整い次第追加予定です。
紙のランプシェードと木の天井が印象的なA room。 ベッドまわりの距離感がほどよく、ひとりでもふたりでも落ち着いて過ごしやすい空気があります。 古民家の素材感をそのまま感じながら、静かに滞在したい方に向いた部屋です。
高さのある天井と、視線を引き上げる太い梁が魅力のB room。 窓からの光の入り方で表情が変わり、昼と夜で空気が少しずつ変わります。 多治見での滞在拠点として、古民家らしさをしっかり感じたい方におすすめの一室です。